仁川 2018.09.29/パラダイスシティ

現実逃避の旅、週末のPARADISE CITY

2017年春にオープンした、日本から1番近いカジノ。高級ホテルに泊まり、非日常的な空間のカジノで遊ぶ、こんな素敵な週末を過ごしたくなりませんか?

関西から1時間50分、東京から2時間30分で仁川国際空港に到着し、そこから無料シャトルバス(乗り場:3C.14C出口)で3分という近さが魅力です。


PARADISE CITYと大きく書かれた、トランプのデザインが可愛いバスなので、是非乗って、テンションを上げていきましょう。もちろん、タクシーでもワンメーターで行ける近さです。

航空券はLCCだと2万円以下で購入でき、国内旅行より安く行けちゃいますね。関空からpeach airで気軽にカバン1つで日帰りカジノに行ってる友達もいます。



まず、仁川国際空港に着いたらPARADISEと書いたカウンターを探し、クーポンをGET。また、シャトルバス乗り場が分からなかったら、そこで聞きましょう。

バスに乗ったらすぐにエンターテーメントな街、PARADISE CITYが見え来てワクワクしている間に到着。カジノの入口でパスポートを見せて入場します。また、クーポンを見せてメンバーカードを作りたいと言えば、可愛いカードを作ってくれ、7万wonのクーポンと記念品にキムスヒョン君のトランプを貰いました。個人的にはキムスヒョン君が好きなので、かなり嬉しい♡

メンバーカードはゲームをするとポイントが貯まり、チップ等に交換出来ます。

ドキドキしながら、カジノの中に足を踏み込むと、ラグジュアリーな空間に沢山のゲームテーブルがあり、とっても広くてびっくりです。ミニマムが高いんじぁ、

と思ったらカードゲームは1万wonから遊べます。日本円ならゲームテーブルで両替してくれます。
(rateの目安 JPY10000=WON97000)


無料wifiあり、スマホの充電も出来て便利です。

中央にドリンクバーがあり、好きなドリンクが飲め、ゲーム中であれば、韓和洋中と揃ったメニューから食事を注文して中のラウンジで食べれます。

早速、ドリンクを持ってブラックジャックテーブルに座りゲームスタート。多国籍なplayerや日本人のディラーさんにも会え、話も弾み楽しいはずが、チップがどんどん取られてかなり凹んだシーンもありましたが、何とか最後に日当分は稼げ、気づいたら5時間も経っていた。お腹もすいたので、鰹節うどんを注文。
コシのある麺で疲れを取りながら美味しくいただきました。



夜も遅くなり、カジノを出ると退社する先程のディラーさんに会い、プラ転で帰る事を伝えて、良かったね!と言って貰え、笑顔でお別れした。

この後は、気になるホテル内をロビーからぐるっと歩き、素敵なアートとお洒落なレストランが並ぶのを眺めてスローな時間を楽しみました。


お部屋も落ち着いた雰囲気でカジノでexciteした心を癒してくれるのでは、、、



ホテルは1泊25000〜40000円と高めですが、自分へのご褒美に贅沢な週末を過ごすのもいいですね。

これから、clubやspa、モールがopen予定なので、次回のレポでご紹介したいと思います。

(ベティナビオフィシャルサポーター:Yuni)

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