ニュース2019.01.04

大阪・夢洲のまちづくり構想は万博とIRの一体開発

大阪・夢洲のまちづくり構想は万博とIRの一体開発

〇夢洲まちづくりのコンセプト「SMART RESORT CITY」:技術革新、グローバル人材、国際エンターテイメント、ビジネスショーケース、医療ツーリズム。
〇夢洲のポテンシャル:390haの土地(第1期 70ha, 第2期 60ha, 第3期 40ha)、都心部・国際空港からの好アクセス、豊富な近隣観光資源。
〇夢洲IRのキーワード:「Sustainable(持続)」 「Secure(安全)」 「Showcase」  *自然環境とスマート技術の融合(Zero-Emission)
〇広域観光連携:京都・奈良・神戸・和歌山の近隣都市および瀬戸内海との連携
〇2021年までに、IR設置区域、IR運営事業者を選定。 早ければ 2024年内にも日本第一号のIRが誕生。(総工費約7,000億円)


”大阪・夢洲のまちづくり構想は万博とIRの一体開発”

(出展:UCリゾートエージェンシー)

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