ニュース2019.01.26

和歌山IR誘致、大阪との相乗効果で2024年開業目指す

和歌山IR誘致、大阪との相乗効果で2024年開業目指す

和歌山県は、2024年度のIR開業を目指す方針を固め、2億円のIR関連費を来年度予算に計上する。IR予定地の和歌山マリーナシティは、関西空港から約1時間のアクセスにあり、大阪・夢洲とも2時間内の距離にある。大阪と和歌山でのIR誘致がW実現すれば、関西広域観光の両輪となる。


”和歌山IR誘致、大阪との相乗効果で2024年開業目指す”

(出展:UCリゾートエージェンシー)

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